Flow — STEP 4 / 6
PoC(試作・検証)
いきなり本開発には入りません。まず動くもので確かめます。
実際に動くものを作ります
資料やモックではなく、実データで動く試作を作ります。想定どおりの精度が出るか、業務に馴染むかを、現場の方に触っていただいて確認します。
成功の基準を先に決めます
着手前に「何がどうなったら成功か」を数値で合意します。基準がないPoCは、感想で終わってしまいます。
見送る判断もできます
検証の結果、効果が見込めなければ本開発に進まない判断で構いません。ここで止められることが、PoCを挟む一番の価値です。
お客様にお願いすること
- 検証用データのご提供
- 現場の方による試用とフィードバック
このステップで手元に残るもの
- 動作する試作
- 効果測定レポート(判断材料)
Flow
導入の流れ
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無料相談
FREE 60分 / オンライン現状の課題を伺います。この時点でのご契約は不要です。
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業務の棚卸し
AUDIT 1〜2週間どの業務に時間がかかっているかを整理し、着手対象を決めます。
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ご提案・お見積り
PLAN 1週間進め方・体制・費用を提示します。内容にご納得いただいてから開始します。
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PoC(試作・検証)
POC 2〜4週間小さく作って効果を測定。ここで進める / 見送るを判断できます。
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開発・実装
BUILD 1〜3ヶ月検証済みの仕様で本開発。進捗は定例でご確認いただけます。
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運用・内製化支援
RUN 継続手順書と研修をお渡しし、社内で回せる状態まで伴走します。
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