業務支援システム開発
生成AIを組み込んだ社内システムを、業務フローに合わせて設計・開発。
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フォームに書くほどでもない疑問や、「これAIでできますか?」の一言でも構いません。 AI活用のヒントも配信しています。
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What we do
「AIに詳しい会社」と「開発ができる会社」を別々に探す必要はありません。 相談から実装、運用の定着までを同じチームが担当します。
生成AIを組み込んだ社内システムを、業務フローに合わせて設計・開発。
営業レポートや日次集計を自動生成し、共有までを仕組み化します。
PDFの請求書から金額を抽出し、集計まで自動化。転記作業をなくします。
長文の要約、画像からの情報抽出などをアプリ機能として組み込みます。
Google Cloud / AWS / Supabase を用いた基盤設計と、運用体制の構築。
どこから着手し、いつ何を実現するか。優先順位をつけた計画を作ります。
現場の方が自分で使えるようになるための、実務に即した研修を実施。
安定した出力を得るための指示文を設計し、テンプレートとして残します。
乱立するAIツールから、自社の業務に本当に効くものだけを選びます。
How it works
AI導入がうまくいかない原因の多くは、技術ではなく順番にあります。 私たちは「何を作るか」より先に「なぜそれが必要なのか」を揃えます。
現場の業務を伺い、どこに時間が溶けているかを特定します。 AIで解くべきでない課題は、その場で「不要です」とお伝えします。
いきなり本開発に入らず、まず小さく試して効果を測ります。 投資判断に必要な材料を、実物で用意します。
納品して終わりにはしません。社内の方が自分で回せる状態を目標に、 手順書と研修まで含めて引き渡します。
Why us
個人が使うAIと、組織で回るAIは別物です。差が出るのは、続けられるかどうかでした。
| 観点 | 自社だけで進める | 和宙工房と進める |
|---|---|---|
| はじめ方 | 話題のツールを試すところから。目的が後付けになりやすい。 | 業務の棚卸しから着手。効果が出る領域を先に特定します。 |
| 属人化 | 詳しい人が辞めると止まる。ノウハウが個人に残る。 | 手順書とテンプレートで残す。担当が変わっても回ります。 |
| システム連携 | チャット画面で完結。既存の業務システムとつながらない。 | 既存システムと接続。転記や二重入力をなくします。 |
| 効果の把握 | 「なんとなく便利」で終わり、投資判断ができない。 | PoCで数値化。続ける・やめるの判断材料を残します。 |
| 開発が必要になったら | 別途、開発会社を探すところからやり直し。 | 同じチームがそのまま実装。引き継ぎのロスがありません。 |
Services
どれが合うか分からない場合も、無料相談でお聞かせいただければ整理します。
AI FOR OPS
時間が溶けている業務を特定し、生成AIとシステムで置き換えます。
LINE CRM
LINE公式アカウントの配信・顧客管理を、月額のツール代0円で運用できる形に。
ADVISORY
「どのツールを、どの業務に、どう使うか」を継続的に相談できる顧問契約です。
Flow
全6ステップ。いつ・何が終わるのかを最初に共有します。各ステップをクリックすると詳細をご覧いただけます。
現状の課題を伺います。この時点でのご契約は不要です。
詳しく見るどの業務に時間がかかっているかを整理し、着手対象を決めます。
詳しく見る進め方・体制・費用を提示します。内容にご納得いただいてから開始します。
詳しく見る小さく作って効果を測定。ここで進める / 見送るを判断できます。
詳しく見る検証済みの仕様で本開発。進捗は定例でご確認いただけます。
詳しく見る手順書と研修をお渡しし、社内で回せる状態まで伴走します。
詳しく見るVoices
実際にご依頼いただいた企業さまからのコメントです。
これはサンプルのコメントです。実際にいただいたお客様の声に差し替えてください。 掲載前に、実名・社名の公開可否を必ずご確認ください。
(サンプル)ご担当者様
サンプル株式会社 / 経営企画部
これはサンプルのコメントです。許可をいただいた内容のみを掲載してください。
(サンプル)ご担当者様
サンプル商事株式会社 / 情報システム部
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(サンプル)ご担当者様
サンプル製作所 / 代表取締役
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