Flow — STEP 2 / 6
業務の棚卸し
効果が出る場所を先に特定します。ツールの話はまだしません。
業務の流れを一緒に書き出す
担当者の方にヒアリングし、日々の作業を工程単位で洗い出します。どこで待ちが発生し、どこで転記が起きているかを可視化します。
着手順を決める
「頻度が高い」「手順が決まっている」「失敗しても取り返しがつく」の3条件が揃う業務から着手します。ここを外すと、AIを入れても効果が出ません。
対象外も明示する
今回は触らない領域をはっきりさせます。範囲を絞ることが、短期で成果を出す条件です。
お客様にお願いすること
- 担当者の方へのヒアリング時間(合計2〜3時間程度)
- 既存の業務マニュアルがあればご提供
このステップで手元に残るもの
- 業務フロー図
- 着手対象と優先順位をまとめた一覧
Flow
導入の流れ
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無料相談
FREE 60分 / オンライン現状の課題を伺います。この時点でのご契約は不要です。
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業務の棚卸し
AUDIT 1〜2週間どの業務に時間がかかっているかを整理し、着手対象を決めます。
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ご提案・お見積り
PLAN 1週間進め方・体制・費用を提示します。内容にご納得いただいてから開始します。
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PoC(試作・検証)
POC 2〜4週間小さく作って効果を測定。ここで進める / 見送るを判断できます。
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開発・実装
BUILD 1〜3ヶ月検証済みの仕様で本開発。進捗は定例でご確認いただけます。
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運用・内製化支援
RUN 継続手順書と研修をお渡しし、社内で回せる状態まで伴走します。
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